top of page

令和4年7月14日 すべてはこの日から始まった
稲垣先生と聖地を歩く
里山の自然を守り地域を育む
佐川は、その複雑な地質が織りなす特異な地形のもとに多様な植物が育ち、人々の豊かな心を育んできました。
しかし、生活の変化とともに、里山の風景は輝きを失いつつあります。人々の心も、自然から遠のくことで本来の生きる力を学べなくなってきているように感じます。
すべての植物を愛した牧野博士のように、野山に溢れる山野草、里山の風景を織りなす雑木林
この佐川を形づくる豊かな自然の中で、体も心も自然を感じ取り、共鳴する感性を育むことのできる環境を次の世代に引き継ぎたい。
その想いを実現するため「佐川の宝物は野山にある」を合言葉に様々な分野の人が集い人々が自然から学べる環境を整備し活かす活動を広げていきたいと考えています。
令和4年7月14日 すべてはこの日から始まった
稲垣先生と聖地を歩く

念願の博士のスケッチ図が設置できました

発明ラボで博士のスケッチ図 制作

矢印看板はみんなで

矢印看板

散策会
草花調べ
体験博

石畳がきれいにみえる

ベンチもできた

草が刈られきれいになった粕谷

草刈り部隊のみなさん
お疲れさま

室原のみなさん
ありがとう!

人力で全てやるしかありません
道作り

道は荒れ果てていた

丸木橋は朽ちて
念願の博士のスケッチ図が設置できました
発明ラボで博士のスケッチ図制作

矢印案内看板設置

登り口看板設置
矢印看板はみんなで
矢印看板
散策会
草花調べ
体験博
草が刈られ きれいになった粕谷
草刈り部隊の皆さん お疲れ様

粕谷の草刈り
石畳がきれいに見える
ベンチもできた

安全な道の完成
室原のみなさん ありがとう!
道作り
人力で全てやるしかありません
道は荒れ果てていた

道には倒木が
丸木橋は朽ち

荒れ果てていた聖地を歩くコース
草が茂っていた粕谷
里山と歩んできた活動の記録
佐川の山々とゆっくり歩幅を合わせ、大切に守り育ててきた日々の記録です。
博士が愛したこの風景が、再び優しく息いてゆく様子を綴っています。


荒れ果てていた「聖地を歩くコース」
草が茂っていた
粕谷
道には倒木が
私たちの活動の歩み


粕谷の草刈り
Blog
後でもう一度お試しください
記事が公開されると、ここに表示されます。
後でもう一度お試しください
記事が公開されると、ここに表示されます。
bottom of page



